東大二次試験の古文の対策におすすめの参考書・問題集を紹介しています。古文・漢文は基礎をしっかりと身に着け、問題演習をこなすことで、常に合格レベルの点数を狙うことができます。記述対策までしっかりと行い、高得点を狙いましょう! 古文の参考書や問題集選びは悩みますよね。自分のレベルにあっていない参考書や問題集を使ってしまうとなかなか成績が上がらないです。今回は古文のおすすめの参考書、問題集、単語帳を合わせて23冊紹介しているのでこの記事で自分に合った1冊を見つけてください。 記述対策は現代語訳だけなので、上記の参考書で十分です。 和歌や敬語の問題がよく出題されているので、同志社でも紹介した和歌の修辞法や敬語の問題集は別でやっておきましょう。 敬語の問題集のおすすめは敬語がわかれば古文は完璧です。 国語の力を伸ばすには日々の勉強が欠かせません。特に、marchなどの難関私立大学を目指すのであれば、継続的に勉強をすることが求められます。 その際に問題集を使った勉強がおすすめです。教材に沿った勉強をして、読み方や解き方を覚えていきましょう! Amazon Advertising 商品の露出でお客様の関心と 反応を引き出す: Audible(オーディブル) 本は、聴こう。 最初の1冊は無料: アマゾン ウェブ サービス(AWS) クラウドコンピューティング サービス Amazonアウトレット 訳あり商品を お手頃価格で販売: Prime Now 好きな時間が選べる。 単語帳から文法書、問題集。古典の参考書はたくさんあるけど、「どれも違ってどれがいいのか分からない...」という人は多いではず。今回はレベル別にオススメを紹介!使い方も解説しているので、迷っていたらチェック!

『得点奪取古文 記述対策』(河合出版) また、このあたりで和歌の修辞法について改めて勉強しておくこともお薦めします。 前述のように、京都大学では和歌の解釈を求められるケースが多いので、次の過去問演習に取り組む際の理解がより深まります。