1)ColumnCountでコンボボックスを2列にします。 2)TextColumnで表示する列を指定します。 3)ColumnWidthsで列幅を指定します。 4)項目を追加します。 追加するには、List(行数, 列数)で代入 … [Column()]の引数は(0)から始まりますので、2番目の場合、引数は(1)と設定します。 テキストボックスにリストの2番目の列が表示されました。 カテゴリー:Access,コンボボックス,フォーム. #360: コンボの2列目をテキストボックスに表示する方法(コントロールソース版) フォーム: コンボボックスのドロップダウンリストよりある項目を選択したとき、その項目の2列目や3列目の値を別のテキストボックスに代入して表示させる方法です。

Accessのフォームでコンボボックスの2列目の値を取得する方法です。 参考ここでは、ウィンドウの表示は[ウィンドウを重ねて表示する]の設定にしています。 テーブルの確認 商品テーブルは下のように[ID]、[商品]、[単価]となっています。 売上テーブルは下のようになっています。 コメント (0) 2.フォームのコンボボックス コントロールをクリックし、プロパティの選択の種類をコンボボックスにします。 3.列数を2から3にします。これで3列になります。 4.3列目の列幅を入力します。ここでは「担当者名」と同じ幅の約3cmにしました。 複数のコンボボックスから値を選択してほしいデータを非連結テキストボックスに抽出するのに便利な方法を実現します。途中簡単なvbaをつかいますが、数行で処理ができるので便利です。

アクセス担当のまみです。 コンボボックスって入力項目を表示してくれるので、その中から選べば良いので便利ですね。自分で入力じゃなくて、選択すればいいので入力ミスはない! テーブルやクエリを使って表示させられるので、名称等あらかじめそろえておけるんですね。